〜生産者(田んぼの主・農家)の紹介〜

「この生産者にお米をつくってもらいたい」
と思う方をお選びください。

EBINO FARM
戎谷暁

  • 宮崎県えびの市
  • 自然農法

昭和59年生まれ 埼玉県飯能市出身
大学卒業後は都内の投資不動産会社に7年間勤務。
その後渡米し、ニューヨーク郊外の日本食品店で店長を務める。
帰国後、アジア11カ国の旅を経て、和歌山県にある橋本自然農苑にて1年7ヶ月間、
雇用研修生として自然農法を学ぶ。
令和4年3月より宮崎県えびの市にて独立就農。
令和5年からは4haの農地でお米とさつまいもを中心に栽培を行う予定。

栽培方法自然農法
私が思う自然農法とは、自然を模倣して、自然の植物と同じように作物を育てようとする試み。無肥料・無農薬・自家採種に拘るだけでなく、どうしたら自然の循環に近い形で農作物を育てていけるかを追求していくこと。
栽培品種■ヒノヒカリ(15a)
冷めても美味しいお米はこれ!粘りと甘いが強いのが特徴です。食味ランキングで3年連続最高評価の特Aを獲得したえびの市自慢のお米。自家採種3年目。

■ハツシモ(15a)
最近流行りの粘りの強いお米と比べるとややあっさりしていますが、かといって物足りなさはなく、満足感がありバランスの良い米です。飽きずに毎日食べられるお米で、どんなおかずにも良く合います。感動する美味しさというよりは、何気なく食べていたらいつの間にか茶碗が空になっていたというような美味しさでしょうか。師匠である橋本自然農苑(和歌山県)の橋本進さんから、長年自家採種を続けた種籾を分けて頂き、こちらで自家採種3年目のお米になります。

■旭(10a)
独特の香りと上品な甘味が特徴のお米です。粘り気は少なくあっさりしているので、お米が重いと感じている方でもスッキリ食べられます。お米の品種改良が始まる以前の約120年前から存在する品種で、かつては「西の旭、東の亀の尾」と言われるほど人気の品種でしたが、化学肥料を多用する近代農業との相性が悪く、今では栽培する生産者が殆どいなくなり幻のお米と言われています。「普段お米を食べない子供がパクパク食べるようになった」等のご感想を頂いております。出来るだけ自然なものを食べたいと感じている方にお勧めのお米です。奈良の自然農法家の方から27年自家採種を続けた種籾を分けて頂き、こちらで自家採種3年目です。
購入単位1a
収量目安玄米量 平均30㎏
最低保証田んぼオーナー以外の田んぼで収穫した収量に応じて適宜対応
昨年の収量(1aあたり)玄米量30㎏
以前の土地の状態自然栽培3~5年目(それ以前は慣行栽培、もしくは耕作放棄地)
オーナー販売価格(税込)38,500円(税込)/a 
現金特価(税込)37,000円(税込)/a
契約期間2026年4月より1年間
※原則、収穫したお米も契約期間内に発送
送料送料は、1aあたり30kg以内・1回分まで料金に含まれております。
※30kgを超える収量に伴う発送や複数回に分けての発送や、発送先が複数ある場合は、2件目以降、1件につき1,000円を頂戴いたします。
 (1回あたり5kg以上29kgまで)
※北海道・沖縄および離島への配送は、別途送料が発生いたします。
送付方法米袋・真空パック
送付時のお米の状態玄米・精米の選択可※精米の場合1割減(精米分)
農地の特徴川内川の最上流、九州山地から流れてくる綺麗な山水が注がれる田んぼです。
昨年まで肥料・農薬を使用する慣行栽培で使われていたところを譲って頂きました。慣行栽培から自然栽培の土地へと生まれ変わる第一歩となります。これから一緒に“土を育てていく”というイメージでオーナー様になって頂けると嬉しく思います。えびの市は北は九州山地、南は霧島連山と高い山に囲まれた盆地地形のため、昼夜の寒暖差が大きく九州でも屈指の美味しいお米が採れる地域です。
一言自然農法を広めたい。それに尽きるのかなと思います。手っ取り早く収穫量を増やしたいと思い肥料を入れる。肥料を入れるから虫や病気が発生する。その虫や病気を抑えようと農薬をかける。農薬によって土の微生物が死ぬから肥料を入れないと育たない土になる。というのを繰り返しているのが現代の農業だと思うのですが、なんだかこれって農業だけでなく人間世界の色んな問題に共通するサイクルだよなって思うんですよね。だからこそ、“自分が出来ることはあくまで土や植物が本来の力を発揮できるようにしてあげるだけ”、というスタンスに立つ自然農法の考え方を浸透させることで、社会の色んな問題解決につながるんじゃないかと感じています。その意味で、“自然農法を広める”ということを役割としてやっていきたいです!
募集面積合計40a
報告ツールLINEグループ

株式会社にちにち好日
長谷川琢磨

  • 石川県加賀市
  • 自然栽培

株式会社にちにち好日 代表取締役。
1986年兵庫県神戸市生まれ。神戸大学経済学部卒業。
大学での研究の一環として、兵庫県多可町にて合鴨農法よる米作り、
鶏の飼育を実践。2008年リクルートに入社。営業を経て、経営企画、新規事業開発責任者を務める。
2021年リクルートを退職。
石川県加賀市にて株式会社にちにち好日を起業。
自然栽培(無農薬・無肥料・自家採種)農家へ転身。
自然栽培の野菜と米の生産、販売を通じ、日本の農業を守り、子供達の未来を作る活動に取り組む。

栽培方法自然栽培
自然栽培 (私が思う自然栽培とは、畑にあるものだけで、何百年も循環できる持続可能な農業)
栽培品種■初霜・ハツシモ(60a)
その昔、初霜の降りるころに収穫されたことから「ハツシモ」と名づけられています。 粒が大きく炊き上がりの美しさが特徴です。
また、歯ごたえのある食感が素晴らしく、卓越した食味には定評があります。
岐阜県では広く栽培されていますが、県外では殆ど作られていないため、「幻のお米」とも言われています。創業1年目より栽培しており、今年で自家採種4年目のお米です。

■コシヒカリ(60a)
近年、最も有名な品種の一つと言えるコシヒカリですが、実は、隣町の福井県で生まれた品種ということもあり、北陸地域の気候とコシヒカリは、とても相性のよい品種です。古来、初霜や旭など、あっさりとしたお米が主流でしたが、もっちり感と艶があり、甘さの強いコシヒカリの誕生により日本人のお米感をも変えた代表品種でもあります。白米好きの方であれば、自然栽培のコシヒカリを一度は食べてみて欲しいです。
購入単位1a
収量目安玄米量 平均30㎏
最低保証玄米30kg / a
田植え、稲刈イベント ※日程や内容は要相談
昨年の収量(1aあたり)玄米量30kg/a
以前の土地の状態自然栽培3~6年目 その他、耕作放棄地
オーナー販売価格(税込)49,900円(税込)/a
現金特価(税込)47,900円(税込)/a
契約期間2026年4月より1年間
※原則、収穫したお米も契約期間内に発送
送料1a分(30kg単位)は、一括配送にて送料無料でお届けいたします。
※北海道・沖縄および離島への配送は、別途送料が発生いたします。
■発送単位
5kg/10kg/30kg単位での発送が可能です。
送付方法■配送会社
佐川急便
■梱包について
・真空パック(1袋5kg単位)にてお届けいたします
■配送方法について
・一括配送(配送時期は、期間内でご指定いただけます)
・複数口お申込みの場合は、口ごとに配送時期をずらすことも可能です
送付時のお米の状態玄米・精米の選択可※精米の場合1割減(精米分)
農地の特徴豊かな中山間地域で、全ての川の水が直流。霊峰白山の麓、白山神社の神さま「菊理姫(くくりひめ)」に見守られた土地。菊理姫は、山川草木いきとし生けるものをお生みになった神様で、生命の発展向上を表現された神様で、はくさんさまは万物の生命の弥栄、すなわち繁栄をつかさどる神様です。日本一、雷の多い石川県は、物理的にも宇宙からのエネルギーを多く受け、生命力の高い、力強い稲穂が育ちます。地区すべてを自然栽培で作付けするため、隣接田んぼの農薬散布の心配はございません。
一言いよいよ今年度のお米作りがスタートいたします。
昨年度は夏の水不足、土づくり、苗づくりの部分で上手く行かなかった部分がありました。毎年毎年、すこしづつ手ごたえを感じる部分と学びを重ねながら、少しづつですが、前進してきています。昨年見えた課題に対し、冬の間しっかりと準備と対策を行い、今年は、安定した栽培技術を確立し、集大成を目指して取り組む一年となります。自然栽培の米作りが日本中でどんどん広がっていくためには、技術の一般化、人材の育成、消費者(お客様)の理解、持続可能な経営が欠かせません。
現在日本の農業を支える農家の多くが段階の世代の70代後半の方々で、5年以内に多くが引退されるたとき、残念ながら担い手は日本人にはいません。さらには、昨今の円安、日本経済の衰退に伴う輸入物価の高騰に加え、中東情勢の不透明さが増す昨今、肥料や輸入資材の高騰により、お米はもちろん、すべての食料品価格が上がる事はあっても下がる事はない状況です。日本の農水省の米作りの基本戦略は、法人による大規模化、自動化により生産性を高めることと、円安を好機に海外への輸出の強化になります。我々が米作りをしているような中山間地域は効率が悪く、大規模法人は耕作してくれません。
「日本人には、米国や中国産の安いお米を、日本産のお米は海外へ」
「何百年、何千年続いてきた田んぼがどんどん、山に戻っていく」
一昔前には考えられなかった事が起ころうとしています。
「安ければいい、儲かればいい、効率がいい方がいい、自由競争こそ正義」
と進んできたこの失われた30年。
私は、この美しい自然と豊かな水で溢れる日本で、おいしいお米が当たり前のように食べられなくなる社会にはしたくありません。自然栽培という循環的で、自然と調和しながら、人も生き物も笑顔になる農業をアタリマエにしていくべく、今年もお米作りに取り組んでまいります。一人また一人と仲間も確実に増えてきています。来年からは農地も大きく拡大していくお話も来ています。綺麗ごとばかりでは、社会動きませんが、想いは強く、実践を積み重ねていく事で、一歩づつ輪を広げていきたいと思っています。秋には、今年もおいしいお米をお届けできるようメンバー一丸で頑張ってまいりますので、ご支援、お力添えのほどよろしくお願いいたします。
募集面積合計120a
報告ツールInstagram

SunnySide FARM
合田海十

  • 愛媛県松山市窪野
  • 自然栽培

私達は、松山市窪野町・久谷町を中心に活動しています。
農薬・肥料・除草剤を使用せず、生活排水の入らない
田んぼで主にお米栽培に取り組んでいます。
子供から大人まで一緒に楽しめる社会を目指して、
地域の方々と一緒に納豆やお味噌作り、うどん打ちなどのイベントも定期的に開催しています。

栽培方法自然栽培
自然栽培 (私が思う自然栽培とは、農薬、肥料、除草剤を使用せず作物を栽培します。完熟堆肥は、育苗時や地力向上のため使用しますが未熟堆肥は、使用しません。)
栽培品種■窪野米イセヒカリ(50a)  
甘みが強く、あっさりとした味わいになっています。三重県伊勢市では、伊勢神宮の献上米として栽培されており、自然栽培米向きの品種として2005年に生まれました。自然農家さんから種籾を譲っていただき、そこから自家採取5年目になります。中山間地域(標高300〜350m)で栽培しており、寒暖差や風の吹き下ろし、生活排水が田んぼに入らない等、お米の栽培条件に恵まれた地域ではあるものの、天候(特に雨水)や害獣被害により収量が大きく左右されます。平野地域に比べて作業量が10倍以上かかります。

■浄瑠璃米イセヒカリ(40a)
甘みが強く、あっさりとした味わいになっています。三重県伊勢市では、伊勢神宮の献上米として栽培されており、自然栽培米向きの品種として2005年に生まれました。自然農家さんから種籾を譲っていただき、そこから自家採取5年目になります。害獣被害がなく、水田用水の確保が容易です。オーナー様の田んぼは、自然栽培歴5年以上若しくは農薬の影響が限りなく少ない農地を選んでいます。
購入単位1a
収量目安玄米量 平均30㎏
最低保証12kg/a +旬のお野菜(お野菜のみ2月初旬〜中旬頃に発送致します。)
昨年の収量(1aあたり)玄米量30kg/a田んぼの自然栽培歴3〜7年。
以前の土地の状態自然栽培3〜8年目
オーナー販売価格(税込)■窪野米イセヒカリ:43,500円(税込)/a
■浄瑠璃米イセヒカリ:30,500円(税込)/a
現金特価(税込)■窪野米イセヒカリ:41,500円(税込)/a
■浄瑠璃米イセヒカリ:29,000円(税込)/a
契約期間2026年4月より1年間
※原則、収穫したお米も契約期間内に発送
送料■送料について
1回分の送料は料金に含まれております。
(例:30kgの場合、100サイズ+80サイズの2口に分けて発送いたします)
※30kgを超える収量に伴う発送や複数回に分けての発送をご希望の場合は、
 1回(20kg以内)ごとに+1,000円を頂戴いたします。
※北海道・沖縄および離島への配送は、別途送料が発生いたします。
■発送サイズの目安(1回あたり)
・100サイズ:5kg/10kg/15kg/20kg
・80サイズ:5kg/10kg
送付方法米袋・真空パック
送付時のお米の状態玄米・精米の選択可※精米の場合1割減(精米分)
農地の特徴松山市窪野町(中山間地域で標高300-350m)。石鎚山から枝分かれした小川の恩恵を受けた田んぼです。生活排水が一切入らず、田んぼの水は川から直接流し込むことができ、寒暖差や山の吹き降ろし風といった自然環境にも恵まれています。窪野町は昔からお米作りが行われており、松山藩主の献上米として栄えてきた歴史があります。窪野町のすぐ下に位置するのが浄瑠璃町の平野地域です。浄瑠璃町も石鎚山脈から来た水でお米を栽培します。窪野町と同じく昔からお米の栽培が盛んで、ほぼ田んぼの地域になります。
一言地域主体の農業を心掛けており、次世代の子どもたちに何を残していけば良いのかを考えながら日々の農作業に取り組んでいます。また、自然農法・有機農法・慣行農法など農法は多岐にわたりますが、そこには何の隔たりもなく、自らの農法を信じて、作物に私たちの想いを乗せることが大切だと考えています。お金と物のやり取りだけの関係性が苦手で、『常に家族にお米を贈る気持ちを持つこと』を妻子と、とても大事にしています。
募集面積合計90a
報告ツールInstagram・Facebookのグループ

ほのわ
金田尚大

  • 福岡県宗像市
  • 自然栽培

私は2012年から約6年間福岡吉本で芸人活動をしていました。
その活動の中で1人の農家と出会ったのが私が自然栽培農家になるきっかけでした。
その方は、福岡のある山で自給自足されており、米野菜栽培、
ジビエなど私のこれまでの人生では経験したことのない自然と共に自由に生活する魅力溢れる世界でした。
その後、宗像市の自然栽培農園で丸4年学び、2024年6月から独立「ほのわ」を立ち上げました。
ほのわが大事にしていることは、安心安全なお米をお届けすることはもちろんのこと農業を体験を通じて自然から溢れるエネルギーを五感すべてで感じ、お米づくりの楽しさや食の喜びを共有することです。
人と自然、人と人を繋いでくれる穂の環に感謝し、日々お米と向き合っております。

栽培方法自然栽培
私が思う自然栽培とは. . .農薬や肥料を使用せず、稲が育ちやすい環境を私たちができる限りサポートするもの。
稲の一生(種選別、播種、田植え、草刈り、収穫、種採り、しめ縄)に携わっていますと私は稲が家族のように思えてきたのです。
家族が良いと思える環境づくりを私はこれからも追求します。
栽培品種■ひのひかり(30a)
私達が栽培したひのひかりは、第2回無農薬米日本一コンテストで優秀金賞を受賞した自慢の品種。西日本で多く栽培されている品種で名前の由来は、九州を表す「日(太陽)」とお米が光輝き美味しくなるようにと思いを込められています。特徴は、粘り気や香りのバランスが良く粒は厚みと丸みがあり、さらに弾力もあるため食べごたえがあります。米本来の味を楽しめ、米自体の味が濃くないので、濃い味のおかずとも相性抜群!ご家庭の食卓はもちろん、おもてなしにもぴったりです。

■つやおとめ(20a)
炊き上がりの美しいツヤと、上品な甘みが特長の「つやおとめ」。
粒立ちが良く、ふっくらとした食感で、毎日の食卓を一段上のごはんに仕上げてくれます。以前働いていた農園でも栽培していました。私や妻は「つやおとめ」のファンっていうくらい個人的に美味しい品種と思っています。冷めても硬くなりにくいため、おにぎりやお弁当にもおすすめ。和食はもちろん、洋食や中華のおかずとも相性が良く、幅広い料理で活躍する福岡県産米です。
購入単位1a
収量目安玄米量 平均20㎏
最低保証20kg+季節のお野菜
昨年の収量(1aあたり)玄米量24㎏/a
以前の土地の状態自然栽培3年目(それ以前に耕作されていた農家さんとも繋がりがあり、農薬は苗のみ使用し、それ以外は農薬不使用とのことでした。)
オーナー販売価格(税込)40,500円(税込)/a
現金特価(税込)38,900円(税込)/a
契約期間2026年4月より1年間
※原則、収穫したお米も契約期間内に発送
送料送料は、1aあたり30kg以内・1回分まで料金に含まれております。
※30kgを超える収量に伴う発送や複数回に分けての発送をご希望の場合は、
 2回目以降、1回につき1,000円を頂戴いたします。
※北海道・沖縄および離島への配送は、別途送料が発生いたします。
送付方法米袋・真空パック
送付時のお米の状態玄米・白米・5分づきの選択可能 ※白米・5分づきの場合1割減(精米分)
農地の特徴当園の田んぼは、宗像大社近くの大井地区にあり、農林水産省の環境保全型農業直接支払制度を活用している田んぼで、隣接している慣行栽培の田んぼの畦から数m離しての田植えや、水の入り口に活性炭を置くなど、
農薬散布被害を抑える事に努めております。
一言世界遺産宗像大社の近傍の田んぼで約3町稲作しております。
昨年大井の地で初めての耕作でしたが、昨今のゲリラ豪雨や干ばつ、酷暑に台風被害といった自然災害を真正面に受けた土地でした。初年度で心が折れる瞬間もありましたが、雨にも負けず、風にも負けず秋になると立派な稲穂を実らせてくれました。改めて稲や田んぼの力強さを教えられました。
近所には山を削りソーラーパネルの建設が相次いでいます。
それに伴い過去40年以上現れなかったイノシシも山から降りてきて田んぼや畑を荒らしています。
今後の自然と共にある日本の農業を守り、自然と共に生きる文化やその自然を次の世代につなげていく現場に私達はいます。体験や発信を通して皆さんと農業や自然の大切さを共有してまいります。
募集面積合計50a
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