米主(こめぬし)
単にお米を購入するのではなく、日本の未来を支える『米ぬし制度』
生産者と消費者が支え合いながらお子ねと日本の未来をと共につくる仕組み。
生産者(農家)と消費者(あなた)が一緒にお米を作るという新しい提案。
生産者(農家)は田んぼの主。
消費者(あなた)は米主。お米と一緒に日本の未来も作っています。

日本を守りたい。垣根を越えて統合の社会へ。
日本の農業は、今、静かに危機を迎えています
このままでは「お米が食べられる未来」は
当たり前ではなくなってしまいます。
現代社会において、食の安全性や食料自給率の低下、農家の高齢化、耕作放棄地の増加などの課題があることは明らかです。
過去の農業政策により、農家の数が減少し、高齢化が進んでおり、耕作放棄地が増加することで、
農地が荒れていく問題もあります。
これらの問題は、食料生産に大きな影響を与えるため、解決策が必要です。
農業において、多くの問題を抱えた今、生産者と消費者の線引きをなくし、
お互いの役割を全うできる関係性を築きます。
サービス
今だからこそ
生産者と消費者が垣根を越えて統合する関係性
現在の日本の農業の問題は、生産者と消費者が互いの役割を全うすることによって解決できると我々は考えています。
米主が増えることは、米作りが広がることとなり、米作りが増えることは、
安全安心なお米が広がるということとなり、日本を守ることとなります。
米ぬし制度とは、生産者(農家)と消費者が対等な立場でつながり、共にお米を育てていく仕組みです。

生産者



消費者
互いに信頼・尊敬し合えるように勉強会を行い、共に深く学び合い、ただお米を買うというのではなく、
消費者(米主・あなた)は自分が選んだ生産者(田んぼの主・農家)を通じて、
農業業界の問題(高齢化・人材不足・耕作放棄地の増加・不安定な収入など)の解決を担い、
生産者は消費者を通じて、その問題を現場で解決していくことにつながります。
「米主制度」を通じて、問題が解決される喜びを共有することで循環が生まれることを願っています。
KOMENUSHI
支え合いの関係を築く制度
日本の農業のあらゆる問題にメスを入れる。
我々の提案する解決策が
です。
学び合いから問題解決へ
互いに信頼・尊敬し合えるように勉強会を行い、共に深く学び合い、ただお米を買うというのではなく、
購入者(消費者)は自分が選んだ農家を通じて、
農業業界の問題(高齢化・人材不足・耕作放棄地の増加・不安定な収入)の解決を担い、
農家は購入者(消費者)を通じて、その問題を現場で解決していくことにつながります。
「米ぬし制度」を通じて、問題が解決される喜びを共有することで循環が生まれることを願っています。
PROGRESS








MEMBER
あなたと共に、日本の未来をつくる生産者のみなさんです。

戎谷 暁

長谷川 琢磨

河野 海十

金田 尚大
Q&A
はい、可能です。
本制度で購入いただく、どの生産者のイベントにも原則参加することができます。
(一部、購入した生産者が主催するイベントのみの参加となる場合もございます。)
初回の発送の時期は目安として11月初旬です。
収穫ができ次第、順次ご案内いたします。
基本1年契約となりますので、翌年の3月31日までに発送の依頼をお願いいたします。
発送方法は、生産者によって異なります。
途中解約が出来かねます。
本契約にかかる権利または義務を、第三者に転貸または譲渡することはできません。
もし収穫したお米が不要となった際には、別途ご相談させてください。
本制度は、土地の賃借権は発生しません。
本契約に定めない事項により問題が発生した場合には、誠意を持って双方にて協議し、解決します。
ご提供いただいた個人情報は、米ぬしオーナー制度に関する情報提供のみ利用いたします。
この目的以外に使用することはございません。
はい、可能です。会計・税務処理については、顧問税理先生と打ち合わせをお願いいたします。